「山谷分館」を震災学習拠点にしたい!


目標金額 100,000円

②-4 山谷地域振興協議会

平成20年6月14日、厳美町祭時付近を震源とする岩手・宮城内陸地震が発生しました。地震発生から16年が経過し、当時の記憶も薄れつつありますが、災害は予告なく発生するため、語り継ぐことと日頃の備えを怠らないことが大切です。私たちの地域拠点である一関厳美史市民センター「山谷分館」は、震災当時、仮設住宅として使われました。このことから、分館を震災学習拠点とするために、語り部ガイドの養成、震災学習ツアーなどの教材を整備します。

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